































赤のセイバー(モードレッド) オリジナル眼鏡モデルver. 「Fate/Apocrypha」 1/7 PVC&ABS製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
イラストレーター・近衛乙嗣氏と「執事」★「眼鏡」がコンセプトの眼鏡専門店「執事眼鏡eyemirror」のコラボで生まれた近衛乙嗣氏の描き下ろしイラストより、
『Fate/Apocrypha』赤のセイバー(モードレッド)がまさかのフィギュア化!
コラボモデルの眼鏡をかけた、貴重な姿を立体化しました!
【商品詳細】
サイズ:全高約220mm
原型制作:宮川武
(C)2012-2014 TYPE-MOON (C)2021 eyemirror
『Fate/Apocrypha』(フェイト・アポクリファ)は、TYPE-MOON作のビジュアルノベルゲーム『Fate/stay night』のスピンアウト小説。著者は東出祐一郎、イラストは近衛乙嗣[注 1]。TYPE-MOON BOOKSより2012年12月31日から2014年12月30日まで全5巻が刊行された。
武内崇によると、元々は『Fate/EXTRA』と同時期に、『三国志大戦』のような色々な英雄を複数の作家に描いてもらうところからスタートしたものの、諸般の事情で頓挫してしまったオンラインゲームの企画を小説作品としてリメイクしたものである。オンラインゲーム時の一部のキャラクター設定やインタビュー記事などは『Fate/complete material IV Extra material』に収録されており、東出、近衛、真田はいずれもその時からキャラクター設定を寄稿している。「アポクリファ」の名の通り、外典という形容詞がしばしば用いられている。
TYPE-MOONエース VOL.7にて、新作シリーズと
小説版で追加されたサーヴァント。ブリテンの円卓の木片から獅子劫が召喚した白銀の鎧を纏った仮面の騎士。真名は円卓の騎士の一人にして父であるアーサー王に反旗を翻した叛逆の騎士モードレッド。仮面の兜に隠された素顔は20代にも年齢が届いてない小柄な少女なのだが、本人は女扱いされることをかなり嫌悪しており一人称も「オレ」である。気性が荒く傲岸不遜な性格で、過剰なまでに自信に溢れておりその剣技も荒々しいが、一般人を巻き込むことを嫌う高潔さも持ち合わせる。自分こそが王に相応しかったと証明するため、「選定の剣に挑戦させて欲しい」という願いを抱いて聖杯大戦に参加する。父と同じく、『魔力放出』や『直感』のスキルを保有スキルとして獲得している。
宝具はアーサー王から簒奪した白銀の宝剣「燦然と輝く王剣(クラレント)」と、その全力解放である「我が麗しき父への叛逆(クラレント・ブラッドアーサー)」。赤い稲妻を放つ直接攻撃系の対軍宝具であり、セイバーの憎悪によって属性を変質させ、邪剣と化してしまっている。普段はステータス隠蔽の効果を持つ宝具「不貞隠しの兜(シークレット・オブ・ペディグリー)」で自身の素性を隠しており、これを解除しなければ「我が麗しき父への叛逆」は使用できない。
最終決戦で赤のアサシンの霊核に致命傷を負わせたるが、自身も限界を迎える。同じく死にゆく界離と共に己の夢について語り合い、自らの本当の望みを理解したために、選定の剣への未練を振り切ると共に互いの健闘を分かち合い、彼の最期を看取った後に消滅した。
赤のセイバー(モードレッド) オリジナル眼鏡モデルver. 「Fate/Apocrypha」 1/7 PVC&ABS製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ




