
朱羅 忍者 モデラーズエディション 「メガミデバイス」 2/1 PVC製未塗装 詳細、通販サイトへ
未塗装・未組立の『モデラーズエディション』で、自分だけの「朱羅 忍者」を創り出せ!
業界を震撼させた「2/1スケール 朱羅 忍者」を未塗装未組立状態のモデラーズエディションとして商品化!
未塗装未組立だからこそ、カスタマイズは自由自在!自分だけの「2/1スケール 朱羅 忍者」が作れます。
顔パーツは彩色済みパーツと未塗装パーツが封入されており、デカールも封入されておりますのでそれぞれをご自身のスタイルに合わせてご使用いただけます。
未塗装未組立という仕様上、上級者向けとなっておりますが、是非自分だけの「2/1スケール 朱羅 忍者」をお楽しみください。
【商品詳細】
サイズ:全高約280mm
原型製作:海鞘満
仕様/素材:PVC(非フタル酸)・ABS・アクリル・ポリエステル
(C) KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
2023年12月に装備のカラーを白色に変更し、スキンカラーCを採用した北米仕様の「玉藻ノ前 BAIT Ver.」がBAIT限定で、日本国内仕様の「玉藻ノ前 白面金毛」がコトブキヤショップ限定で販売された。
2025年2月に皇巫シリーズのプロポーションに変更し、扇子などを追加した「宴(うたげ)」が一般販売予定。
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