
1/48ABS&ダイキャスト塗装済み完成品 98式AV イングラム1号機[WXIII仕様]「機動警察パトレイバー」 詳細、通販サイトへ
■2003年、劇場版第2作目から9年のブランクを経て、再びスクリーンに戻ってきた「WXIII 機動警察パトレイバー」。そのストーリーがコミックスの中でも特に人気の高い「廃棄物13号」をベースにしているということで当時大きな話題となった本作から主役メカである98式AVイングラム 1号機が、WXIII仕様となって新登場です。
劇場版第1作目とは異なる肩と盾の特車二課エンブレム、パイロットのヘッドギア、グローブをはめた手×6種と、その違いを徹底再現しました。
※下記参照
『機動警察パトレイバー』(きどうけいさつパトレイバー、Mobile Police PATLABOR)は、ヘッドギア原作のメディアミックス作品である。
以下の記述は2014年より2015年にかけて公開された連続実写映画作品『THE NEXT GENERATION -パトレイバー-』シリーズを除いて総覧している。
本シリーズのアニメ全作品をビデオソフト化・リリースしているバンダイビジュアルは2018年4月1日より社名をバンダイナムコアーツに変更しているが、現時点ではリリース当時の社名で以下に記載している。
ロボット技術を応用した歩行式の作業機械「レイバー」が活躍する近未来の東京を舞台に、新設された警視庁のレイバー部隊「特車二課」の活躍を描く。OVAを皮切りに、漫画連載や小説、映画・ゲーム作品などを並行展開するという当時としては珍しいメディアミックスを展開した先駆的作品であり[1]、現在もなお関連作品・グッズが数多くリリースされ続けている。
作品は発表された1988年当時は近未来だった199
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