









#04 R2-D2 「スター・ウォーズ」 ハズブロアクション 6インチ ブラック 詳細、通販サイトへ
世界トップクラスの玩具メーカー、ハズブロ社がお贈りする、35年の歴史を誇るSF映画の金字塔『スター・ウォーズ』に新たなシリーズ、「ブラック」が誕生!
『スター・ウォーズ』フィギュア史上初となるフォーマット「6インチ」に、#04/R2-D2が登場だ。
1978年の初リリース、1995年の復活以降、シリーズ名を変更しながらラインナップを拡大し続けているハズブロ社の『スター・ウォーズ』ラインに、その伝説を継承しつつも全てを一新
したシリーズが誕生。
その名は「ブラック」。初となる6インチサイズの導入や驚異的な可動数、そして黒とオレンジを基調としたシックなデザインのパッケージなど、大人向けに製品開発が進められた『スター・ウォーズ』の新たな伝説を創るアクションフィギュアシリーズだ。
11箇所可動を誇るアクションフィギュアは、『スター・ウォーズ』シリーズに登場するアストロメク・ドロイド、R2-D2の魅力を全高約10センチで立体化。
頭部を回転させると、胴体から中央の脚が出てくるギミックを搭載。
脚の裏には車輪が付いているのでスムーズに移動させることができる。
また、脚部の両脇は差し替えによりロケット・ブースターを取り付けることが可能。
さらに頭部は豊富な差し替えパーツにより、ペリスコープ、クラスパー・アームなどを伸ばした姿や、『エピソード6/ジェダイの帰還』で印象的な、ルークのライトセーバー噴出シーンも再現できる。
胴体両脇にあるパネルにはそれぞれアームが備わっているので、ロックされた扉の開閉シーンなどの演出が可能だ。
黒地に蛍光オレンジが配色されたシックなデザインのパッケージは、そのまま飾ってもカッコいいウィンドウボックス仕様となっているぞ。
世界中で愛され、現代のフィギュア文化を牽引してきたハズブロ社の『スター・ウォーズ』ライン。
そのリブートの要であり、新たな伝説となる「ブラック」6インチシリーズから、今後も目が離せない!
◆商品詳細
仕様:塗装済みアクションフィギュア
サイズ:全高約10cm
可動ポイント:11箇所
(C) 2012 Lucasfilm Ltd. & TM. All rights reserved.
『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(原題: Star Wars: Episode IV A New Hope)は、1977年のアメリカのスペースオペラ映画。公開時のタイトルは、『スター・ウォーズ』(Star Wars)。監督、脚本はジョージ・ルーカスが務め、マーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、ピーター・カッシング、アレック・ギネスらが出演する。「スター・ウォーズ」オリジナル三部作の第1作目であり、シリーズで初めて製作された作品で、「スカイウォーカー・サーガ」の第4作目にあたる。
公開当初のタイトルは『スター・ウォーズ』(Star Wars)であった。
「新たなる希望」(A New Hope)という副題は1976年の脚本の最終稿に見えていたが、公式に付けられたのは1980年の『スター・ウォーズ 帝国の逆襲』公開前のリバイバル上映からで、オープニング・クロールに加えられるようになったのはVHS版からであった[5]。
もともと「大河ドラマの一部」という前提で製作された(
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