
DMZ-06 ATM-09-ST スコープドッグ with ミクロアクションシリーズ キリコ・キュービィー(リド戦仕様) 「装甲騎兵ボトムズ」 詳細、通販サイトへ
デュアルモデル ツヴァイシリーズにボトムズの象徴ともいえるスコープドッグのアニメ第1話で登場したリド戦バージョンが登場!!
ディテール、ギミック、アクション、全てを網羅したこだわりのAT完成モデル。
さらに新カラーのラウンドムーバーも付属で、陸地戦、宇宙戦の両方の仕様を再現。
スコープドッグ、キリコ・キュービィー共に豊富なオプションパーツが付属します。
【商品詳細】
仕様:塗装済みアクションフィギュア
セット内容:スコープドッグ本体、ラウンドムーバー、指パーツ(握り・開き・銃持ち)3組×2、可動指×1セット、ヘビィマシンガン、ショートバレル銃口、ディテールアップパーツ、
キリコ・キュービィー本体、ヘルメット装着頭部、アーマーマグナム×1セット、手首(素手)×12、手首(グローブ装着)×12、スタンド、デカール、取扱説明書
サイズ:スコープドッグ 全高約250mm/キリコ 全高約100mm
『装甲騎兵ボトムズ』(そうこうきへいボトムズ、Armored Trooper Votoms)は、日本サンライズ(現・サンライズ)制作のロボットアニメ(SFアニメ)。テレビシリーズが1983年4月1日から1984年3月23日、テレビ東京系ほかで放送された。全52話。
後日談やサブエピソードを描いた小説・漫画・OVA作品が制作・発表され続けている。映像作品の最新作は、2011年4月に発売されたOVA『孤影再び』である。
高橋良輔がリアルロボット路線の『太陽の牙ダグラム』(1981年 – 1983年)に引き続き手がけるテレビアニメとして生まれた。
ハードボイルドな描写とハードな世界設定とともに、登場するロボット「アーマードトルーパー(以下AT)」を単なる機械、単なる兵器として扱う描写を『ダグラム』以上に徹底して追求し、1979年の『機動戦士ガンダム』に始まるサンライズのリアルロボット路線は本作で一つの頂点に達したと言われる[1][2]。一方で『ガンダム』『ダグラム』でも見られた「少年が戦いの
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