
フィオナ 風間雷太ver. 「ボーダーブレイク」 1/7 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
人気アーケードゲーム『ボーダーブレイク』より、通称オペ子こと、システムオペレーターの「フィオナ」が1/7スケールフィギュアで登場です。
才色兼備でとにかく完璧なフィオナ嬢が、可愛さ引き立つ、風間雷太氏のイラストを元に立体化。
皆様のオペレーターとして仕事をそつなくこなすフィオナの新たな一面を、様々な角度からご堪能ください♪
◆商品詳細◆
全高:約240mm
原型製作:HOKUSOH
専用台座付属
(C) SEGA
『ボーダーブレイク』(BORDER BREAK)は、セガ・インタラクティブ(2015年3月まではセガ)のアーケード用サードパーソン・シューティングゲーム。通称『BB』『ボダブレ』など。
2010年10月21日に稼働した、バージョン2『ボーダーブレイク エアバースト』( – AIR BURST)を経て、2012年10月11日よりバージョン3『ボーダーブレイク ユニオン』( – UNION)の稼働が開始された。2014年4月17日からバージョン4『ボーダーブレイク スクランブル』が、2015年11月5日からスクランブルのアッパーバージョン『ボーダーブレイク スクランブル 武』がそれぞれ稼働。2016年6月23日からバージョン5『ボーダーブレイク エックス』が[3]。2017年2月9日からエックスのアッパーバージョン『ボーダーブレイク エックス ゼロ』が、同年9月6日からエックス ゼロのアッパーバージョン『ボーダーブレイク エックス ゼロ プラス』がそれぞれ稼働。2019年9月9日の10周年をもってアーケード版
マグメルのシステムオペレーター。その美貌から好意を寄せる男性も多いが、その大半は顔面蒼白で帰ってくることが多いらしく謎多い人物。10ヶ国の言語を操り、各国出身のボーダーと疎通ができるエリートでもある。
名前が公表されなかった頃の名残で、現在も「システムオペレーター」「オペ子」といった通称で呼ばれることがある。
対戦開始前のロード画面中に彼女にタッチすると全身が縦に揺れ、顔を赤らめるギミックがある。後に顔を赤らめると同時に胸が揺れるギミックも搭載された。また顔を赤らめるギミックだけならヒルダ・チヒロ・チェスカにも搭載されている。
『ボーダーブレイクNA』では良くも悪くも様々な情報を持ち合わせている。また、とある一件で詰め寄ってきたグラントを笑顔で切り返している。
ニコニコ動画などの生放送でも声のみ登場。初登場から顔だしはせず声だけの出演だったが、BBGP2015決勝大会で初めて姿を見せた。
露出度の高い格好をしていることが多いが、何故か腹部を晒した公式イラストは長い間描かれなかった。そのため「実は腹部はニュード感染しているのでは」との疑いをプレイヤーの間で持たれていたが、2013年9月9日〜9月16日の「4周年イベント」告知絵にて腹部を晒した水着姿が公開され、その説は否定されている。
スーパーロボット大戦X-Ωではブラストランナーのパイロットとしてオズとともに登場している。
「X ZERO」以降から、ローディング画面で各バージョンでの立ち絵姿を切り替えることが可能になった。
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