
THE合体 合体竜帝キンググリッドマン 「電光超人グリッドマン」 塗装済み可動 グッドスマイルカンパニー公式ショップ&TSUBURAYA STORE ONLINE限定 詳細、通販サイトへ
特撮ドラマ『電光超人グリッドマン』より、「合体竜帝キンググリッドマン」がTHE合体に登場!
・・合体時頭頂高約220mm。塗装済み完成品。各関節可動。
・「グリッドマン」とアシストウェポン「キングジェット」、「ダイナファイター」を劇中さながらの姿で立体化!
・グリッドマンとキングジェットによる「キンググリッドマン」への竜帝合体を完全再現。
・ダイナファイターをキングジェットに格納させた「ドラゴンフォートレス」形態を再現可能。
・ドラゴンフォートレスから「ダイナドラゴン」へ差し替え無しの完全変形を実現。
・ダイナファイターは「ドラゴニックキャノン」へ変形し、グリッドマン、キンググリッドマン、そしてサンダーグリッドマン(別売)へ装備可能。
・各形態をデイスプレイ可能な専用台座が付属。
・バリアーシールド、プラズマブレードが付属。2つの武器を合体させることでグリッドマンソード、サンダーアックスの両形態を再現可能。(THE合体サンダーグリッドマン付属のものと同等の仕様です)
【セット内容】
グリッドマン、キングジェット、ダイナファイター、プラズマブレード、バリアシールド、サンダーアックス再現用パーツ、グリッドマン用交換手首3種、キンググリッドマン用交換手首、ディスプレイ用台座。
※本製品に付属するグリッドマン本体は、THE合体サンダーグリッドマン付属のものから亜鉛合金が未使用のモデルとなっております。
【商品詳細】
サイズ:全高:約220mm(頭頂高)
(C) 円谷プロ
『電光超人グリッドマン』(でんこうちょうじんグリッドマン)は、1993年4月3日から1994年1月8日まで、TBS系列(一部系列局を除く)他で、土曜17時30分 – 18時(JST、関東地区)に全39話が放送された、円谷プロダクション制作の特撮テレビ番組[1]。
円谷プロダクション創立30周年記念作品[2][3]。同社としては『ウルトラマン80』以来12年ぶりとなった本格特撮テレビシリーズである[4]。キャッチコピーは「君の熱い思いが、ヒーローを呼んだ。」[5]。
本作品を特徴づける要素として、藤堂武史が作った怪獣をカーンデジファーが実体化させ、パソコン通信でコンピュータや家庭電化製品に転送、暴れさせてプログラムを破壊し、その結果現実世界が混乱に陥るという、当時一般に存在すら知られていないインターネットやコンピュータウイルスの台頭を先取りした設定が挙げられる[6][注釈 1]。戦いは全てコンピュータの中で起き
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