1/1 SOLラプター BEAST MODE 「メガミデバイス」 [KP778]

1/1 SOLラプター BEAST MODE 「メガミデバイス」 [KP778] 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説■「美少女×メカニック」シリーズ『メガミデバイス』最新作!
「SOLラプター BEAST MODE」!!

可動美少女素体にウェポンやアーマーを装着して楽しむ組み立て式プラモデルシリーズです。
浅井真紀氏による設計素体`マシニーカ`を採用。デザイナーは黒星紅白氏&柳瀬敬之氏が担当!

ホビージャパン刊「ガールズプラモスタイル」での連載「メガミデバイスクリエイターズLABO」にて発表された柳瀬氏、黒星氏によるカラーバリエーション案の商品化になります。

【付属品/ギミック】
SOLラプター素体および武装のカラーリング変更を行い、さらに武装パーツを追加したボリューム満点の強化型商品です。
「BEAST MODE」の特徴であるステルス性度外視のマルチミサイルが付属。
マーキングをはじめ、瞳などのデカールが付属。
3種の塗装済み顔パーツが付属。
航空機をモチーフとしたアーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
数種類のウイングパーツが複数付属、それぞれが脱着可能なので様々なコンバットシーンを想定して遊ぶことができます。
一部アーマーパーツはミミズク型メカに組み換え可能です。
`マシニーカ`の驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
各部に配置された3mm径のジョイントや頭部の互換性により既存『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』『創彩少女庭園』『アルカナディア』『メガロマリア』シリーズ等と各部併用が可能。

【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。

原型製作:浅井真紀、福元徳宝、辛嶋俊一

【商品詳細】
完成時サイズ:全高約180mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama

・作品名:メガミデバイス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。

コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。

プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。

バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me

・キャラクター名:1/1
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