



























1/1 皇巫 アメノウズメ 陽光 「メガミデバイス」 [KP772] 詳細、通販サイトへ
スサノヲ レガリアのバリエーション機、その名も『皇巫 アメノウズメ 陽光(サンシャイン)』!
発売以来好評を頂いております皇巫(オウブ) スサノヲ レガリアを日本神話「天岩戸伝説」のアメノウズメをモチーフに踊り子としてのカラーリングに仕立てました。
高貴な黒紫基調から一転、明るい陽光をイメージさせるイエロー&ホワイトにカラーチェンジ。
新デザインフェイスは明るく華やかな笑顔をアピール。胴体は肌露出パーツに変更してセクシーさを強調します。
また肌パーツは新色「スキンカラーE」を設定、健康的で活発なイメージを感じさせます。
メガミデバイスは可動美少女素体にウェポンやアーマーを装着して楽しむ組み立て式プラモデルシリーズです。
デザインは朱羅、皇巫シリーズのNidy-2D-氏が担当。
浅井真紀氏設計による`マシニーカ`を採用しダイナミックで美しいポージングが可能です。
【付属品/ギミック】
微笑顔、ダンス顔、歌う顔の新デザイン塗装済み顔パーツが3種付属。
胴体パーツを肌露出タイプに変更。
肌パーツは「スキンカラーE」を新たに設定。
特徴的な武器パーツや脚部にかかる大きなケープパーツは組み替えにより大きく形状を変えて楽しむことができます。
アーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
M.S.G「ドレスアップパーツ キュートリボンセット スカイブルーVer.」(別売り)との親和性も高く、オフィシャルな追加パーツとして使用可能。
`マシニーカ`素体驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
多彩な武器パーツ、ジョイントパーツが付属。色々なコンバットシーンを想定して遊ぶことができます。
各部に配置された3mm径のジョイントや頭部の互換性により既存『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』『創彩少女庭園』『アルカナディア』シリーズ等と各部併用が可能。
瞳、マーキングなどのデカールが付属。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
原型製作:浅井真紀、福元徳宝、株式会社ユニテック、たすく、鳥山とりを、雨間(アイプリント)
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約180mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
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