超合金魂 GX-55 飛影&鳳雷鷹「忍者戦士飛影」

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・商品説明:
商品解説■超合金魂 飛影シリーズ第2弾!かつて無い、可動とフォルムを重視した『飛影』が鳳雷鷹との合体も再現しつつ登場!
「超合金魂」歴代アンケート上位キャラクター「忍者戦士 飛影」!第2弾は、劇中イメージフォルムやアクション再現に重点を置いた「アクション重視型 飛影」と「鳳雷鷹」のセット。
鳳雷鷹下部には飛影が合体でき、「獣魔・鳳雷鷹」への変形を再現。
第1弾「飛影&黒獅子(別売)」付属の「変形タイプ 飛影」も本商品の鳳雷鷹と合体可能であり、「超合金魂 飛影シリーズ」どうしでの連動も可能となっています。

フォルム・アクション性に特化した飛影
最新設計で変形とプロポーションを両立

【セット内容】
飛影:分銅(手首一体型)、剣(Aタイプ)、剣(Bタイプ)、バトルショットブレード(鞘)、ライフル、マキビシランチャーパーツ×2、シールド、ライフル用グリップパーツ(ロング)、
武器持ち手×2、銃器持ち手×2、開き手×2、印結び手首×2、バトルショットブレード(鞘)用ジョイント、背面穴塞ぎパーツ
鳳雷鷹:長剣×2、大輪剣、長剣用持ち手×2、大輪剣用持ち手×2、開き手×2
アタッチメントパーツA×2、アタッチメントパーツB、取扱説明書

【商品詳細】
仕様:塗装済みアクションフィギュア
サイズ:飛影 全高約140mm/鳳雷鷹 全高約180mm

・作品名:忍者戦士飛影
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『忍者戦士 飛影』(にんじゃせんし とびかげ)は、1985年10月6日から1986年7月27日まで日本テレビ系で全43話[注 1]が放送された、スタジオぴえろ(現・ぴえろ)製作のロボットアニメ。

企画当初の仮題は「忍者戦士飛竜」[1]。

ザ・ブーム軍に対抗するため、3万光年[注 2]からこの地球を囲む太陽系の正反対にあるシェーマ星系・ラドリオ星からやって来た、ラドリオ星に伝わる伝説の戦士「忍者」を探すロミナ姫とエルシャンクの人々。火星で出会った
ジョウ達3人が仲間に加わる事に反発したイルボラ・サロはエルシャンクを離れ、ザ・ブーム軍に寝返ってしまう。

ザ・ブーム軍の兵器に対抗すべく、エルシャンクには陸戦に強い「黒獅子」、空中戦で真価を発揮する「鳳雷鷹」、水中戦を得意とする「爆竜」の3機の人型ロボット兵器を有しており、それぞれジョウ、レニー、マイクが搭乗者に選ばれた。

そして、それら3機のうちいずれかがピンチに陥ると、謎の忍者ロボット「飛影」が現れ、それぞれ「獣魔黒獅子」

・キャラクター名:超合金魂
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