
ATM-09-ST スコープドッグ ディサイドデスティニー 「装甲騎兵ボトムズ」 1/48 アクティックギア AG-VTM04 詳細、通販サイトへ
1/48サイズのまま、汚しウェザリング塗装された本体にジオラマパーツがセットされ、劇中の名シーンが再現できます。
ユーザー組み替えにより別シーンも再現可能。ボーナスパーツとしてキャラクターフィギュアが付属。
第4弾はTVアニメシリーズのオープニングとエンディングの名シーンを再現可能。
AG本体は汚し塗装が施されたスコープドッグが付属。
ジオラマベースは複数をつなげることが出来る仕様となっており、たくさんつなげることでジオラマの世界が広がります。
キリコ(2パターン)、フィアナのフィギュアが付属。
【セット内容】
スコープドッグ本体、ジオラマベース、ストラクチャー(壁)パーツ×1セット、エフェクトパーツ×2(残骸、ブロック)、
ランナーパーツ×7枚、ディスプレイネームプレート、設定資料カード、説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済みアクションフィギュア
サイズ:全高約80mm
『装甲騎兵ボトムズ』(そうこうきへいボトムズ、Armored Trooper Votoms)は、日本サンライズ(現・サンライズ)制作のロボットアニメ(SFアニメ)。テレビシリーズが1983年4月1日から1984年3月23日、テレビ東京系ほかで放送された。全52話。
後日談やサブエピソードを描いた小説・漫画・OVA作品が制作・発表され続けている。映像作品の最新作は、2011年4月に発売されたOVA『孤影再び』である。
高橋良輔がリアルロボット路線の『太陽の牙ダグラム』(1981年 – 1983年)に引き続き手がけるテレビアニメとして生まれた。
ハードボイルドな描写とハードな世界設定とともに、登場するロボット「アーマードトルーパー(以下AT)」を単なる機械、単なる兵器として扱う描写を『ダグラム』以上に徹底して追求し、1979年の『機動戦士ガンダム』に始まるサンライズのリアルロボット路線は本作で一つの頂点に達したと言われる[1][2]。一方で『ガンダム』『ダグラム』でも見られた「少年が戦いの
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