1/1 B1R-M シャーシキット スキンカラーA 「メガミデバイス」 [KP646]

1/1 B1R-M シャーシキット スキンカラーA 「メガミデバイス」 [KP646] 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説■「美少女×メカニック」シリーズ『メガミデバイス』に新機軸の素体シリーズがスタート!
「B1R-M シャーシキット スキンカラーA」!!

初期のメガミに用いられたBlock1規格の素体を、浅井真紀氏が改めてリメイク。
既存キャラクターとできる限りの互換性を保ちつつ、可動、プロポーション、組み立てやすさのアップデートを行い、シンプルなシャーシキットとして生まれ変わりました。
フェイスパーツはメガミデバイス初となる可動眼球タイプがプリント再現され、バスタードール等のBlock2規格のフェイス、髪の毛とも互換性を確保しました。
ボディはコンセプトカラーと全身スキンカラーとの2体構成により、配色を入れ替えたカスタマイズはもちろん、マテリアルとしても幅広く応用が可能です。

【商品仕様】
・コンセプトカラー&全身スキンカラーAで成型された2体分のランナーがセット。
・プリント印刷された可動眼球フェイスに加え、未塗装の可動眼球フェイスにデカール対応の汎用フェイスも付属。
・胸部、腹部、腰部、つま先はディテールあり、ディテールなしのパーツが付属し、お好みの情報量での選択、組み合わせが可能。
・頭部ヘルメットは表情の見えるものと目隠れタイプのデザインの選択式。
・互換性重視の肩甲骨が付属、デフォルトの肩甲骨パーツと交換することで既存のメガミデバイス(バスタードール以前)の胸部が接続可能になります。
・既存パーツを装着できる3mm径共通穴の背面武装ハンガー、電動ドライバーを模した眼球可動用工具パーツ、片足用スタンドが付属。

【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカシリーズ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます

●原型製作:浅井 真紀

【商品詳細】
スケール:全高約160mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama

・作品名:メガミデバイス
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。

コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。

プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。

バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Mechanical Gir

・キャラクター名:1/1
・関連リンク
・商品サイト

1/1 B1R-M シャーシキット スキンカラーA 「メガミデバイス」 [KP646] 詳細、通販サイトへ

商品解説■グリーンマックスの完成品Nゲージ車両、JR205系5000番代(武蔵野線・M30編成)8両編成セット(動力付き)です。  ●武蔵野線で活躍していた205系5000番代のM30編成を製品化 ●台車は実車と同じ形状のDT50D(モハ)、TR235D(クハ・サハ)を採用 ●モハ204の床下機器は
商品解説■アイドルたちやイベントロゴのモチーフをバックに、 ユニット衣装を身にまとったアイドルたちの缶バッジです! トレーディング仕様となりますので、どのアイドルかは届いてからのお楽しみ♪  【商品詳細】 素材:紙、ブリキ サイズ:約φ56mm