
最小変形 ゴッドグラヴィオン 「超重神グラヴィオン」 詳細、通販サイトへ
合体時全高約12センチのサイズでありながら、全5機からなる『合神』を実現。
未知のテクノロジーにより生み出されたグランカイザーを中心に、Gアタッカー・Gストライカー・Gドリラー・Gシャドウの各グランディーヴァが合体、
対ゼラバイアの切り札ゴッドグラヴィオンが完成します。
これまでのラインナップ同様、各形態におけるプロポーションの破綻は皆無!
さらに腹腰部に設けられた可動部により、同作監督である大張正己氏による作画独特のポージングラインをも再現可能!!
もちろん必殺武器グラヴィトンソードやグラヴィティ・クレセントも付属。グラヴィトン・トルネード・パンチまでもが再現可能です。
同シリーズの『最小変形ゴッドΣ(シグマ)グラヴィオン』(※別売り)および、
『最小変形DXソルΣグラヴィオン』(※別売り)と最凶合神させれば、『アルティメットグラヴィオン』も再現可能です!!
◆商品詳細
セット内容
グランカイザー、グランディーヴァ4機(Gドリラー、Gアタッカー、Gストライカー、Gシャドウ)、グラヴィトンソード刀身、
グラヴィトンソード柄、グラヴィトンクレッセント、差し替え用ハンドパーツ右1種
サイズ:全高約120mm(※合神時)
材質:レジンキャスト
仕様:塗装済み完成品
原型製作:高島肇・鈴木サトル
『超重神グラヴィオン』(ちょうじゅうしんグラヴィオン)は、2002年10月7日から同年の12月16日まで、フジテレビの毎週月曜 26:10 – 26:40に放送された、日本のテレビアニメである。全13話。GONZOによって制作されたロボットアニメである。
2004年1月からは続編の『超重神グラヴィオンZwei』(ちょうじゅうしんグラヴィオンツヴァイ)が、UHFアニメとして放送された。全12話。
本項では両作品の内容を合わせて解説する。
西暦2041年。突如現れた、正体不明の敵「ゼラバイア」が地球に迫っていた。ゼラバイアの地球侵攻を予見し、密かに対準備を進めていた謎の大富豪、クライン・サンドマンは武装戦隊「アース・ガルツ」を率いて、ゼラバイアに立ち向かう。アースガルツが所有する人型メカ「グランカイザー」に4台の戦闘機「グランディーヴァ」が合体することで巨大ロボット「ゴッドグラヴィオン」が誕生する。ゴッドグラヴィオンは、その強大な力でゼラバイアを撃退する。
突如地球に飛来した謎の金属生命体。ほとんどが異形の姿を持ってお
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