





























井芹仁菜 「ガールズバンドクライ」 1/7 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
東映アニメーションが原作・企画・制作を手掛けるオリジナルアニメ「ガールズバンドクライ」より、
仁菜がボーカルを務めるバンド、トゲナシトゲアリのバンドメンバー5人がフィギュア化決定!
手島nari先生による描きおろしイラストをベースに商品化!!
トゲナシトゲアリが歌うオープニング主題歌「雑踏、僕らの街」のMVでも着用しているステージ衣装で登場です。
仁菜の芯の強さを感じる、力強く緊張感のある造形に注目です。
表面の質感まで再現したデニムジャケットに、ロゴテープやワッペンの厚みや細かな皺まで造形で再現し、フィギュアならではの存在感を放ちます。
メンバーを近づけて飾れることを意識した形状の、アクリル素材のクリアベース。
イラスト再現はもちろん、お気に入りの組み合わせでの展示もお楽しみいただけること間違いなし!
他メンバー4人も鋭意制作中!
これからの活動にも期待大のトゲナシトゲアリをお見逃しなく!
【商品詳細】
サイズ:全高約198mm(台座含む)
原型製作:関雄大
(C)東映アニメーション
『ガールズバンドクライ』(GIRLS BAND CRY)は、東映アニメーション、agehasprings、ユニバーサルミュージックによる日本のメディアミックスプロジェクト[1]。略称は「ガルクラ」[2]。
東映アニメーションの手掛ける同名のテレビアニメと、agehaspringsの手掛ける5人組ガールズバンド「トゲナシトゲアリ」が連動するプロジェクト。一般的なガールズバンドのアニメはアニメに出演した声優がバンドを組むが、本プロジェクトではまずバンドが結成され、そこからアニメへ発展していくという形で企画された[1]。
本プロジェクトは2019年8月、サンライズから東映アニメーションに移籍したばかりの平山理志が、『ラブライブ!』にて関わりのあった酒井和男と花田十輝に声をかけたことをきっかけにスタートした[3][4]。平山は東京オリンピック開催後の日本は景気が悪くなると予想しており、そんな社会で生きていく若者の力になる作品を作りたいと考えていた[3]。過去のヒット作にはない新しい作品を作ることを目標に行われた3人による話し合
この作品の主人公。パートはボーカル[13]。17歳。誕生日は10月24日。熊本県熊本市出身。
やや引っ込み思案の普通の女の子。小中高と目立たない存在で、成績もごく普通。特に大きな夢もなく、空気を読んで、みんなに合わせて生きてきた。しかし平凡な日常と厳しい父親に対する反抗心を抱えており、自分を虐めていた女子との和解を強制された際には学校の放送室をジャックして好きな曲を流す問題行動を起こしている。遂には父と衝突して高校を中退、1人で上京して予備校に通い大学進学を目指すが桃香と出会い、音楽の道へ進む。常に不満を抱えており、度々感情を爆発させる。
インディーズ時代のダイヤモンドダストのファンで、特に「空の箱」は、行き詰っているときに背中を押してくれた「(自分の)テーマ曲」であり、ダイヤモンドダストを「命の次に大事なもの」だと語っている。
井芹仁菜 「ガールズバンドクライ」 1/7 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ




