













ゆんゆん 原作版 10周年記念ver. 「この素晴らしい世界に祝福を!」 プラスチック製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
大人気作品「この素晴らしい世界に祝福を!」10周年を記念した三嶋くろね氏描きおろしイラストのゆんゆんがフィギュアで登場!
素朴ながらもたくさんのフリルや小物でいっぱいのかわいらしいドレス、弾むような足取りとリラックスした笑顔から、うれしそうな雰囲気が伝わります。
バスケットや髪飾りの花、首元のチョーカーなど細かなおしゃれもしっかり再現。
約17cmと小スケールながら、1/7スケールフィギュレベルの造形と彩色でゆんゆんの魅力をぎゅぎゅっと詰め込みました。
手に取りやすく飾りやすいスケールなので、デスクや本棚にもディスプレイできます。「このすば」の文庫本といっしょに飾るのもオススメです!
10周年のお祝いに相応しく、めいっぱいおめかししたゆんゆんを、ぜひお手元でお楽しみください。
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約170mm
原型制作:松田モデル(ふんどし)
彩色:松田モデル(ふんどし)
(C)暁なつめ・三嶋くろね 発行:株式会社KADOKAWA
『この素晴らしい世界に祝福を!』(このすばらしいせかいにしゅくふくを)は、暁なつめによる日本のライトノベルおよびそれを原作とするメディアミックス作品。イラストは三嶋くろねが担当。Web小説のリメイクという位置付けで、角川スニーカー文庫(角川書店→KADOKAWA)より2013年10月から2023年9月まで刊行された[12]。略称は「このすば」[13][注釈 1]。
元々は小説投稿サイト「小説家になろう」にて、暁が「自宅警備兵」名義で2012年12月から連載していたオンライン小説である。2013年12月10日に本作が削除されることが同サイトの活動報告で告知され、同時に他の「自宅警備兵」名義の投稿作品すべてが削除された。物語の要素の多くは共通しているが、WEB版とその他のメディアでは展開や設定が大きく変更されている。
2014年9月9日より、『月刊ドラゴンエイジ』(KADOKAWA 富士見書房)にて漫画版の連載が開始された。
2016年には原作第1巻から第2巻までの内容を元にテレビアニメ化され、同年1月から3月まで放送さ
「蒼き稲妻を背負う者」「雷鳴轟く者」の通り名を持つ紅魔族の族長の娘でめぐみんのライバル(自称)。13歳→14歳。めぐみんより少し背が高く全体的にスラリと整った体形をしており、発育も良い美少女(この点に関してはめぐみんが唯一負けを明確に認めている)。
冒険者としての職業はアークウィザード。中級魔法と上級魔法が使え、めぐみんとは違い体術もこなせる文武両道の優秀な魔法使い。
普段は温厚で誰に対しても優しいが、その反面めぐみんの発言や言動に怒ってツッコミを入れたり、カズマのある発言を聞いてアクア達共々怒りを見せるなど、時折ムキになる一面もある。
変わり者ばかりの紅魔の里では珍しく常識的な性格であり、紅魔族独特の名乗りも恥ずかしがっている。つまり紅魔族の中ではマイノリティであり、逆に変人扱いを受けてしまう。学生時代は友達がおらず、めぐみんからも「ぼっち」とからかわれているが、本人はつい見栄を張って友達はいると否定している。また様々な黒歴史を体験しており、本人はそれをひた隠しにしている。めぐみんとは同期であり、何かにつけて自分よりも好成績なめぐみんに勝負を持ちかけ、その度に弁当を巻き上げられていた。
めぐみんに対してはライバル心を抱くとともに友人でもあると思っており、彼女に素っ気ない態度をとられると慌てながらすがりつく。引っ込み思案でお人よしの小心者だが、言うべきことは言うタイプで誰かを守る場面では腹を括れるなど、逆境に強い。アクセルに来てからは素の性格のままでも友人が増えてそれなりに楽しい日々を過ごしており、上級魔法を習得してからも紅魔の里には帰らずアクセルに住み続けている。
スピンオフ作品では、めぐみんと並んでダブルヒロインとみなされることが多い。またアクセルの街のサキュバスの存在を知ることになり、その場で討伐しようとするが「仮面の悪魔」に止められる。
角川スニーカー文庫公式サイトTVアニメ化記念キャラクター人気投票では第5位[24]。
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