
パプワ島のきみょうな仲間たち(5体セット) 「南国少年パプワくん」 詳細、通販サイトへ
『パプワくん』と『チャッピー』、そして個性豊かな「生物(なまもの)」たちのセットです。
◆商品詳細
セット内容:パプワくん、チャッピー、イトウくん、タンノくん、シミズくん
サイズ:共有/全高約5.5cm
『南国少年パプワくん』(なんごくしょうねんパプワくん)は、柴田亜美による日本の漫画、およびそれを原作としたアニメ作品。『月刊少年ガンガン』(エニックス)において、1991年4月号から1995年6月号まで連載された。続編として『PAPUWA』がある。
『月刊少年ガンガン』の創刊と同時に連載が開始され、柴田亜美の(プロとしての)本格デビュー作になった。テレビアニメ化もされ人気を博し、『少年ガンガン』から初のアニメ作品となった。2013年6月時点で累計発行部数は600万部を突破している[1]。
主人公の「シンタロー」が迷い込んだ不思議な島「パプワ島」での生活を描いたギャグ漫画。シンタローが島に住む謎の少年「パプワくん」や島の奇妙な生物達(作中では「ナマモノ」と呼ぶ)に振り回されて様々なトラブルに会う、というのが毎回のパターンである。連載の後半では少年漫画らしいバトル描写中心の展開になった。
また、連載中を通して女性キャラクターがたった一人しか登場しないことも特徴(なお、性別が「メス」だと思われるキャラクターは数名〈匹〉いる