

















ミオ 「ゼノブレイド3」 1/7 プラスチック製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
Nintendo Switch用ソフト『ゼノブレイド3』より、ヒロインのミオをフィギュア化!
キャラクターデザイン齋藤将嗣氏がフィギュア用に描き下ろしたミオのしなやかさと芯の強さを感じるイラストを立体感豊かに具現化しました。
細部のディテールや衣装の質感にも徹底的に拘った自信作です。
台座も多層構造で、ミオの初期クラスである「疾風士」のアイコンを施しました。
【商品詳細】
付属品:専用台座、説明書
サイズ:全高約225mm
原型制作:磯+やまち(モワノー)
彩色:アンドウケンジ
ディレクター:ケロリソ
(C) Nintendo / MONOLITHSOFT
52万本(2023年3月末時点)[1]
『ゼノブレイド3』(Xenoblade 3、英: Xenoblade Chronicles 3)は、モノリスソフトが開発し、任天堂から2022年7月29日[2][注釈 1]に発売されたNintendo Switch用コンピュータRPG。
2022年2月10日に開催された「Nintendo Direct 2022.2.10」で発表された『ゼノブレイド』シリーズのナンバリング作品。「命」をテーマにしている[3]。
総監督は過去作と同様に高橋哲哉が務める。高橋によると本作の構想は『ゼノブレイド2』開発前から温めていたもので、キービジュアルは折れた機神の大剣と胴体に大穴が穿たれたインヴィディアの巨神獣であり、『ゼノブレイド』および『ゼノブレイド2』の世界をつなげる集大成的な作品と位置づけられている[3][4]。
なお、当初は2022年9月に発売予定だったが、予定を早めて発売された。
機械技術を発達させた「ケヴェス」、エーテルと呼ばれる技術を扱う「アグヌス」の2つの国家が争う世界、
性別 – 女 / 年齢 – 19歳・10期 / ロール – ディフェンダー / クラス – 疾風士 / 武器 – 双月輪→奏日輪
アグヌスの兵士で「おくりびと」。生真面目で優しい性格で、仲間からの信頼も厚いが、自分の悩みは抱え込んでしまうタイプ。感情的になりやすいのも玉に瑕。メンバーの中では最年長の10期で成人まであと3ヶ月。ツインリングという武器と己が素早さで、攻撃を引き付ける役目を担う。
物語中盤、アグヌスキャッスルにてエヌの策略により成人までの残り一月を監禁された挙げ句、ノア達の目の前で見せしめとして成人の儀を執り行われ、死亡したかに思われた。しかし、実際はエムとの戦いで意識を乗っ取られた際にエムの思いに触れたミオが密かに人格を入れ替えていたため、実際に死亡したのはエムであったことが判明する。以降のミオは髪が長くなり(ヘアスタイルは後に変えることが可能)、記憶もエムのものを共有する形となる。
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