

























1/1 PUNI☆MOFU ラン 「メガミデバイス」 [KP788] 詳細、通販サイトへ
大好評 「PUNI☆MOFU」シリーズに3号機「ラン」が参戦します。
デザインはもちろん引き続きBLADE氏が担当!
今回は浅井真紀氏設計による`マシニーカBlock2-M`を採用、可愛らしさの中にお姉さん的魅力を演出しました。
【付属品/ギミック】
・「PUNI☆MOFU」シリーズの可愛らしいデザインを重視しつつ、新造形の頭部&胸部&大型の2丁拳銃などキャラクターやシルエットを印象付けるパーツが付属。
・BLADE氏によって描き起こされたフェイスパーツが3種付属。
・脚のマークや各部差し色用のシールが付属。
・ピュアなプロポーションを楽しめる「素体モード」や様々なパーツを取り付けた「武装モード」など、組み替えにより大きくシルエットを変えて楽しめます。
・メインウェポンの二丁拳銃「ハウリングPM5」は両腕や背中にセットして様々なアクションポーズを取らせることができます。
・アーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
・`マシニーカシリーズ`素体驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
・多彩な武器パーツ、ジョイントパーツが付属。色々なコンバットシーンを想定して遊ぶことができます。
・専用スタンドが付属。
・各部に配置された3mm径のジョイントや頭部の互換性により既存『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』『創彩少女庭園』『アルカナディア』『メガロマリア』シリーズ等と各部併用が可能。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる`近未来のバトルホビー`を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体`マシニーカシリーズ`をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、すでに発売済みのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
原型制作:浅井真紀、福元徳宝、たすく、鳥山とりを、雨間(アイプリント)
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約160mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Mechanical Gir
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