
[破損品/付属品欠品] ねんどろいど 鶯丸 「刀剣乱舞-ONLINE-」 詳細、通販サイトへ
こちらの商品は「破損品(納刀状態の刀の柄部分欠損)」「鞘パーツ(I)欠品」となっております、予めご了承ください。
大包平は、天下五剣の称号を気にしすぎだ
大人気PCブラウザ・スマホアプリゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』より、大包平と同じ古備前の刀剣男士「鶯丸」がねんどろいど化!
表情パーツは「通常顔」や「戦闘顔」のほか、「まあ、たまにはのんびりするといいさ」と言わんばかりの「ほほえみ顔」をご用意、刀は「納刀/抜刀」状態が再現可能。
また、「一周年記念祝画」のイラストを参考にしたパーツも付属しております。是非、審神者(さにわ)のみなさんの元へお迎えください!
【セット内容】
フィギュア本体、交換用表情パーツ×2、交換用腕×4(右2・左2)、交換用右手首
交換用右脚、鶯、刀(納刀・抜刀/各1)、湯のみ×2、茶托、茶器セット
専用台座一式(台座本体、支柱、支柱先端)、予備ジョイント、説明書
【商品詳細】
仕様:ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約約100mm
原型製作:かたなし(トイテック D.T.C)
制作協力:ねんどろん
(C)2015-2017 DMM GAMES/Nitroplus
『刀剣乱舞』(とうけんらんぶ)は、EXNOA(旧:DMM GAMES)とニトロプラスが共同製作したPC版ブラウザゲーム。2016年3月1日にスマートフォン版(iOS、Android)が『刀剣乱舞 Pocket』(とうけんらんぶぽけっと)として配信された。
日本刀を男性に擬人化(ゲーム上では「付喪神」という設定)した「刀剣男士」(とうけんだんし)を収集・強化し、日本の歴史上の合戦場に出没する敵を討伐していく刀剣育成シミュレーションゲーム。正式名称は「刀剣乱舞 ONLINE」[注 1](とうけんらんぶオンライン)、公式略称は「とうらぶ」[2]。
2015年にミュージカル化、2016年に舞台化、2023年は新作歌舞伎が上演された(『刀剣乱舞 (舞台作品) 』参照)。2016年、2017年、2024年にそれぞれ別の制作会社によりアニメ化、2019年と2023年に実写映画化された[3][4]。
正式サービス開始時より長らく公式ホームページは開設されていなかったが、
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