





























1/1 朱羅 忍者 枢 影衣 フルパッケージ 「メガミデバイス」 [KP839] 詳細、通販サイトへ
「朱羅 忍者 枢 影衣(SHADOW EDITION) フルパッケージ」!!
「朱羅 忍者 枢」に武装を追加し、カラーリングを変更した忍者が登場!
プロポーションを大きく変更し、皇巫シリーズと同等の成長を遂げたシルエットの「朱羅 忍者 枢(かなめ)」に通常の「朱羅 忍者」の武装を追加した武装バージョンになります。
カラーリングは影の忍者を意識したカラーリングに、金マーキングが映える豪華仕様。
またメガミデバイス初となる印刷済みフェイスが4種付属するなど、名実ともにフルパッケージと言える仕上がりです。
デザインはもちろん朱羅デザイナーであるNidy-2D-氏が担当!
浅井真紀氏設計による“マシニーカBlock1.5L”を採用しダイナミックで美しいポージングが可能です。
【付属品/ギミック】
・「朱羅 忍者 枢」に「朱羅 忍者」の武装ユニットを装着した仕様になります。
・カラーリングも影の忍者を意識したカラーリングに、金マーキングの映えるデザインになります。
・多数の武装が追加され、「朱羅 忍者 枢」「朱羅 忍者」の武装が全て付属します。
・4種の塗装済みフェイスパーツが付属。
・アーマーを身に着けた「武装モード」と、アーマーを脱いだ「素体モード」をパーツ差し替えで再現できます。
・“マシニーカシリーズ”素体驚異の可動範囲で、武器構えポーズや座りポーズが自然にキマります。
・多彩な武器パーツ、ジョイントパーツが付属。様々なアクションシーンを想定して遊ぶことができます。
・各部に配置された3mm径のジョイントや頭部の互換性により別売りの『M.S.G』『フレームアームズ』『フレームアームズ・ガール』『ヘキサギア』『創彩少女庭園』『アルカナディア』『メガロマリア』シリーズ等と各部併用が可能。
・瞳、マーキングなどのデカールが付属。
【メガミデバイスとは】
全高14cmの自立型フィギュアロボが存在し、プラモデルを楽しむように作って、改造して、戦わせることのできる“近未来のバトルホビー”を想定したプラモデルシリーズです。
可動フィギュアの第一人者、浅井真紀氏新設計素体“マシニーカ”をコアとし、キャラクター&メカニックを様々なデザイナーが手掛けてまいります。
成型色は色分けがされ、顔はタンポ印刷で塗装済み、組み立てただけでイメージに近い仕上がりになります。
3mm径のジョイント穴の採用で、シリーズ内でのパーツ互換性はもちろんのこと、別売りのコトブキヤプラモデルパーツの多くと組み合わせて遊ぶことができます。
原型製作:浅井真紀、福元徳宝、辛島俊一
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約140mm
(C)KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
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