













1/6 アメリカ軍 1941 1/4トン 4×4 トラック 「ビッグスケールRC完成モデル」 2.4GHz仕様 [FMS001RS] 詳細、通販サイトへ
【実車について】
第二次世界大戦中に開発され、多数が配備されたアメリカの小型軍用車両が1/4トン4輪駆動トラックです。1940年に開発され、1941年には実戦配備がはじめられました。
ラダーフレームにリーフスプリングのリジットアクスルを装備。4輪駆動の優れた走行性とタフで高い信頼性により各戦線で輸送や偵察などに活躍。アメリカ軍のみならず、連合軍各国で使用されました。
また、車体に装甲を施したタイプやブローニング機関銃、バズーカ砲などを搭載した様々なタイプも開発されたのです。また戦後も軍用のみならず、民間用としても長く使用されました。
【モデルについて】
モデルは1941年に登場したアメリカ軍の小型四輪駆動車、1/4トン4×4トラックを1/6のビッグスケールで再現した組み立て完成済みのラジオコントロールモデルです。
そのサイズは全長530mm、全幅258mm、全高270mmで戦場を駆け抜けたタフな車両のスタイルを細部のディテールまでしっかりとモデル化しています。
開閉式のボンネット内にはモーターやRC装置などを収め、外観のリアリティを損ないません。もちろん走行はシャフトドライブのフルタイム四輪駆動。
ラダーフレームにソリッドアクスルをオイルダンパー装備のコイルスプリングで支える最新のクローラーシャーシを採用。優れた走行性能を発揮します。
オリーブドラブで塗装され、星のマーキングが描かれた車体はフロントウインドウの可動が楽しめます。さらに、ヘッドライトの点灯でいっそう実感も高まります。
1/6スケールのリアルなボディは同じスケールのアクションフィギュアと組み合わせて走らせてみるのも楽しみ。サイズだけでないビッグな魅力に溢れたRCモデルです。
●1/6スケールで再現されたアメリカ軍 1/4トン4×4 トラックのRCモデル完成品
●バッテリーとモーターで走行、RCで前後左右に操縦可能
●シャフトドライブのフルタイム4輪駆動
●ヘッドライトは点灯可能
●ステアリングは前輪の左右に連動
●ボンネットは開閉可能。内部にRCメカを収めます。
●フロントウインドウは可倒
●2.4GHz送受信機付き
●RC装置用と走行用バッテリー、充電器は市販のものを別にお買い求めください
<必要なもの>
送信機用:単3乾電池4本
走行用バッテリーと充電器:2s(7.2v )または3s(11.1v)容量5000mAh以上のLIPOバッテリー(XT60コネクター仕様)と充電器
バッテリーサイズ(長さ×幅×高さ):全長140mm以内、幅50mm以内、高さ50mm以内
※日本語説明書はホームページよりダウンロードしてご利用いただけます。
【商品詳細】
サイズ:全長約530mm
使用周波数:2.4GHz
1/6 アメリカ軍 1941 1/4トン 4×4 トラック 「ビッグスケールRC完成モデル」 2.4GHz仕様 [FMS001RS] 詳細、通販サイトへ





