







アルティメットまどか 「魔法少女まどか☆マギカ」 1/8 PVC製塗装済完成品 詳細、通販サイトへ
「魔法少女まどか☆マギカ」より、アルティメットまどかが1/8スケール塗装済み完成品で登場!
大ヒットアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の最終回にて、主人公「鹿目まどか」が自身の願いを叶えて魔法少女になった姿
「アルティメットまどか」を1/8スケールサイズで立体化。
なびく髪、深遠な宇宙を内包するドレス、透き通った羽、花の蕾をイメージさせる魔法の弓といった印象的な姿を大胆かつ繊細に再現しました。
台座は矢を放つ際に宇宙空間に出現する魔法陣をあしらった仕様となっています。
-私……全ての魔女を生まれる前に消し去りたい!
全ての宇宙、過去と未来の全ての魔女をこの手で。
これが私の祈り…私の願い。さぁ、叶えてよ?インキュベーター!!-
【セット内容】
フィギュア本体、弓(エフェクト有り)、弓(エフェクト無し)、矢、翼左右×各1、ブーツ用翼左右×各1、台座、取扱説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約330mm(頭頂高250mm)
材質:PVC
原型製作:ひろし(桜前線)
(C) Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS
『魔法少女まどか☆マギカ』(まほうしょうじょまどかマギカ)はシャフト制作による日本のテレビアニメ作品。2011年1月から4月まで毎日放送 (MBS) ほかで深夜アニメとして放送された。全12話。略称は「まどか」、「まどマギ」。
願いを叶えた代償として「魔法少女」となり、人類の敵と戦うことになった少女たちに降りかかる過酷な運命を、優れた魔法少女となれる可能性を持ちながらも傍観者として関わることになった中学生・鹿目まどかを中心に描く。本作はすでに類型が確立している魔法少女ものというジャンルに新たな切り口を導入することを意図した作品であり[4]、題名に魔法少女を冠してはいるが、いわゆる魔法少女ものというよりも魔法少女をモチーフにしたダーク・ファンタジーとしての作風が色濃い[2]。「マギカ (Magica)」は、「魔法の」を意味する形容詞「magicus」の女性形。
2000年代後半より、数多くのテレビアニメシリーズを世に送り出してきた新房昭之監督・シャフト制作のタッグによる、オリジナルアニメ作
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