




”赤”のセイバー [モードレッド] 「Fate/Apocrypha(小説版)」 1/8 ABS&PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
アニメ化も決定した小説『Fate/Apocrypha』より”赤”陣営のセイバー「モードレッド」が印象的な鎧姿で登場。
鎧の鋭角的な意匠や、「不貞隠しの兜(シークレット・オブ・ペディグリー)」が分解され再構築された形態を忠実に再現。
足元に切り落とされたゴーレムの手を踏みつけた不遜な構え、手にした宝具「燦然と輝く王剣(クラレント)」は解放形態の灼けた刃色と、
アーサー王伝説に終止符を打った「叛逆の騎士」の魅力を詰め込みました。
【セット内容】
フィギュア本体、専用台座、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約320mm
原型制作:KAKU/阿部昂大(Fenrir)/齋藤満(Phat!)
彩色:SCRATCH MODELIST/佐倉/高山英樹(Phat!)
(C)TYPE-MOON
『Fate/Apocrypha』(フェイト・アポクリファ)は、TYPE-MOON作のビジュアルノベルゲーム『Fate/stay night』のスピンアウト小説。著者は東出祐一郎、イラストは近衛乙嗣[注 1]。TYPE-MOON BOOKSより2012年12月31日から2014年12月30日まで全5巻が刊行された。
武内崇によると、元々は『Fate/EXTRA』と同時期に、『三国志大戦』のような色々な英雄を複数の作家に描いてもらうところからスタートしたものの、諸般の事情で頓挫してしまったオンラインゲームの企画を小説作品としてリメイクしたものである。オンラインゲーム時の一部のキャラクター設定やインタビュー記事などは『Fate/complete material IV Extra material』に収録されており、東出、近衛、真田はいずれもその時からキャラクター設定を寄稿している。「アポクリファ」の名の通り、外典という形容詞がしばしば用いられている。
TYPE-MOONエース VOL.7にて、新作シリーズと
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