
マキシマ 「シャイニング・ハーツ」 1/8 PVC塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
■<<黒衣の導き手>>
セガの“心にとどくRPG”「シャイニング・ハーツ」より、主人公たちを導く神出鬼没の謎めいた女性、マキシマ・エンフィールドを商品化しました。
長く弧を描くポーニーテール、裾が大きく広がるドレスなど空間的広がりを見せつつも、大人の女性らしい穏やかな表情や立ち姿は、Tony氏の描くイラストの魅力をそのままに立体化しました。
右手に携えた「錬精刃ケデュケイオン」や、左手のカードはもちろん、衣装の装飾や模様なども細部にわたるまで再現しました。
◆商品詳細
サイズ:全高約23.5cm(台座含む)
付属品:錬精刃ケデュケイオン/カード
原型製作:磨田圭二朗
※予約商品は再生産となります、初回生産2011年5月下旬。
『シャイニング・ハーツ』は、セガから2010年12月16日に発売されたPlayStation Portable専用ゲームソフト。セガのRPGシリーズ『シャイニング・シリーズ』の初のPlayStation Portable向けタイトル。東京ゲームショウ2010において、概要と担当声優が発表された[2]。
舞台は獣人族やエルフなどが様々な種族が暮らすウィンダリア島。島に流れ着いた時に記憶と感情を失った神秘的な少女カグヤとその少女の失くした心を集めていく主人公リックを中心とした物語。開発は『どきどきポヤッチオ』などを手掛けたスタッフが設立した「スタジオ最前線」が担当、『ポヤッチオ』同様に本作でも「パン焼き」システムが採用され、ゲーム内における重要なウェイトを占めている。バトル形式は主人公とパートナー+2人で最大4人パーティの戦闘システム。
2012年には本作を原作としたアニメ作品『シャイニング・ハーツ 〜幸せのパン〜』が制作された(後述)。
このゲームの根幹をなすシステムで、ハートを一定以上ためないと物語が
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