
figma 宮子 「ひだまりスケッチ×ハニカム」 詳細、通販サイトへ
アニメ『ひだまりスケッチ×ハニカム』より、ムードメーカーの「宮子」がfigmaで登場!
●スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
●要所に軟質素材を使う事でプロポーションを崩さず充分な可動域を確保。
●表情は朗らかな「笑顔」と満面の「目閉じ笑顔」の2種を付属。
●オプションパーツには「お箸」と「お茶碗」をご用意しました。
●さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、専用台座一式、説明書
【商品詳細】
仕様:塗装済み可動フィギュア
サイズ:全高約130mm(ノンスケール)
材質:ABS ,PVC
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
付属品:専用台座
(C)蒼樹うめ・芳文社/ひだまり荘管理組合
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『ひだまりスケッチ』は、蒼樹うめによる日本の4コマ漫画作品の『ひだまりスケッチ』を原作とし、TBSほかで放送されたテレビアニメ作品。2007年に第1期が放送され、その後、第4期まで製作・放送された。
2007年1月からTBSほかで第1期全12話が放送された。また、2007年8月に開催された「TBSアニメフェスタ2007」で特別編の前編が先行公開され、2007年10月18日にBS-iで前編・後編の2話が放送された。
2007年11月18日に開催された番組イベント「超ひだまつり」において、第2期『ひだまりスケッチ×365』(さんろくご)が製作されることが発表された。「365」とは1年の365日と人間の平熱である36.5°Cとの2つの意味があり、蒼樹自身の案によるものである[1]。2008年7月より第1期と同じ放送局で全13話が放送されたほか、DVD用に特別編が一本製作されている[注 4]。また、2009年4月5日に行われたイベント「超ひだまつりZ」にて、新たな特別編の製作が発表され
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