
乙女魂 トモエ・マルグリット 「舞-乙HiME」PVC&ABS塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
■「乙女魂-オトメダマ-」シリーズ第ニ弾は舞-乙HiMEのトモエ・マルグリット。
クライマックスで活躍したトモエが初めて立体となりました。
片方の靴が脱ぎかけ、という細かいこだわり。
脚線美もすばらしいです。
全高約20cm。
『舞-乙HiME』(マイオトメ)は、サンライズが中心となって展開する、テレビアニメ、コミック等からなるメディアミックス作品である。展開するメディアごとに設定やストーリーが異なるのが特徴。
本作は舞-HiMEプロジェクトの第2弾として制作された。便宜上は『舞-HiME』の後継作品という位置付けとなるが、国内のアニメでは採用例が珍しい「スター・システム」により、キャラクターを俳優に見立てて再利用する形式が用いられているため、第1弾作品である『舞-HiME』との繋がりは一切なく、正確には「続編」とは扱いが異なる。これを示すものとしては第二弾の企画が「舞-HiME劇団第2回公演」と題されていた事が知られている。
発表当初のタイトルは、『舞☆MAiD』(まいすたーめいど)だった。
本作は、遥か昔人類が地球から移民した惑星エアルを舞台に、母親を探す少女アリカ・ユメミヤを主人公として、女性限定の職業「乙HiME(オトメ)」を軸に展開されるストーリー。
2006年11月に対戦格闘ゲーム『舞-乙HiME 乙女舞闘史!!(おとめぶとう
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