
人気アニメ『化物語』より、猿に願った少女「神原駿河」がfigmaで登場!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中のあらゆるシーンを再現。
要所に軟質素材を使う事で、プロポーションを崩さず可動域を確保。
表情は「通常顔」の他に、独特の自論を展開する際に見せる「目閉じ顔」や掛け合いの中で見せる「驚き顔」をご用意しました。
さらに、「レイニー・デヴィル」を再現できる顔パーツと特徴的な雨合羽も付属!雨合羽は布製ですので様々なポージングが可能です。
怪異と化した左腕「猿の手」も差し替えパーツにより再現。開閉2種の手首パーツをお付けします。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差し替え用表情×3、差替え用手首×8(左右各4)、猿の手、差し替え用猿の手首
バスケットボール、雨合羽、専用台座一式(台座、支柱、アーム)、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約135mm
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
仕様:NONスケール ABS&PVC製塗装済み可動フィギュア
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『化物語』(バケモノガタリ)は、西尾維新によるファンタジー小説。〈物語〉シリーズ第1弾(通巻1、2巻目)として講談社BOX(講談社)から刊行された。イラストはVOFANが担当している。2009年にテレビアニメ化、2012年には『化物語 ポータブル』としてゲーム化、2018年に漫画化された。
『化物語』は21世紀初頭で日本の田舎町を舞台に高校生の阿良々木暦が「怪異(かいい)」に関わった少女達と出会い、その怪異にまつわる事件を解決していく物語。作者の西尾は「とにかく馬鹿な掛け合いに満ちた楽しげな小説を書きたかった[2]」と語っており、ギャグやパロディ、メタ視点を交えた登場人物同士の会話に多くのページが割かれているのが特徴。
上下巻構成になっており、上巻は『メフィスト』(講談社)2005年9月号から2006年5月号まで連載された第一話「ひたぎクラブ」、第二話「まよいマイマイ」、第三話「するがモンキー」を、下巻はBOX書き下ろしの第四話「なでこスネイク」、第五話「つばさキャット」を収録している。
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