
直江兼続 水着Ver. 通常版 「百花繚乱 サムライガールズ」 1/8 PVC製塗装済み完成品 ホビージャパン限定 詳細、通販サイトへ
Niθ氏によって描き下ろされた水着姿を、百花繚乱では最早お馴染みとなったアルターが立体化!
凄まじい情報量を備えたツインテール、ギリギリ面積のキュートな水着など、イラストをも超える見事な立体表現に注目だ!
【商品詳細】
セット内容:本体、浮き輪、台座
商品サイズ:全高約140mm
材質:PVC、ABS
原型製作:槙尾宗利
『百花繚乱 SAMURAI GIRLS』(ひゃっかりょうらん サムライ・ガールズ)は、すずきあきらによるライトノベルシリーズ。イラスト担当はNiθ(ニシー。θの上に^)。また、日本の出版社・ホビージャパンの創業40周年記念メディアミックス企画。
2009年2月にHJ文庫より原作小説が刊行されると共に、ホビージャパンの創業40周年記念企画として発表された。同時にアルターによるフィギュアシリーズの製作が予告されている。
『クイーンズブレイド』をメディアミックス展開し、特にそのフィギュアシリーズで好評を得ていたホビージャパンが新たに同種の企画の立ち上げを模索する中で、HJ文庫編集部がすずきあきらにフィギュア展開を前提とした小説の執筆を依頼。ホビージャパンの要望を入れ込む形で、キャラクターデザインが作られていった。当初はフィギュアやグッズ・コミックなどでの展開を主として構想されていたが、『クイーンズブレイド』アニメ化などの流れが、本作品のアニメ化も推進することになった。
公式サイトにて風華チルヲによるWEBコミックが連載され
かつて上杉氏に仕えていた直江兼続の名を継ぐ、「愛」と彫られた髪留めをしているツインテールの少女で、自称「愛の戦士」。身長155cm。
米沢藩出身で中等部に所属。幸村の幼馴染で、米沢校舎にいた頃からひどい目にあわされている。
当初は刺客として宗朗を狙っていたが、式神によって仮死状態に陥った際、助けるために宗朗がキスしたことで宗朗の剣姫となる(アニメ版では、契を結んでいないが、ところどころ期待している行動が見受けられる。第1話のプロローグシーンでは、マスターサムライとなって十兵衛達と共に闘っていた)。
十兵衛に唯一決まった呼び方をされておらず、毎回変わった呼び方に突っ込みをいれている(ぐつぐつ・ぐっちゃん・ぐっちょりなど)。普段はお嬢様のような話し方をしているが、怒りがある程度に達すると訛りがでる。
契約後は柳生道場の庭に1畳ほどの犬小屋(兼続曰くコテージ)をつくり、そこに住んでいる。屋根の一部に愛用の大槌を使用している。意外と買い物上手で、米沢にいたころは経理を任されていた。
アニメ版では、契約はされていないまま、なぜか柳生道場にいつの間にか犬小屋コテージを立てて、居座っている。十兵衛以外の女性陣に殴る蹴るなどの散々な扱いを受けている。
第2期では、厄介物・犬扱いされ、しかもダークサムライ4人衆をビラ配りの時に案内してしまったため、自ら評価を悪くしてしまうが、第3話で柳生道場を去ろうとした時、暴走した又右衛門と遭遇してしまい、一緒についてきた佐助を逃がすために殿を務めた。ボロボロにされ最後には川に投げ捨てられ、意識不明状態にまで追い込まれたが、宗朗の必死の呼び声に心が動き、剣姫としての契りが結ばれ、宗朗の5人目の剣姫となる。
武器は木製の大槌で側面には「愛」の文字が彫られており、地面を叩くとスタンプのように文字が浮かび上がる。アニメ版第2期では、暴走した又右衛門により壊されたが、剣姫となったと同時に米独楽付きのNEWハンマーとなる。
直江兼続 水着Ver. 通常版 「百花繚乱 サムライガールズ」 1/8 PVC製塗装済み完成品 ホビージャパン限定 詳細、通販サイトへ




