1/35 タチイエロー 「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」 [KP372]

1/35 タチイエロー 「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」 [KP372] 詳細、通販サイトへ

・商品説明:
商品解説■コトブキヤ「攻殻機動隊」シリーズより非武装化したタチコマンズの「タチイエロー」が遂にプラモデル化!

多脚戦車「剣菱重工 HAW206」試作車ver.と同じ、1/35スケールでの立体化です。
コミカルでありながら、メカニックとしてのリアリティを重視した設定を余すことなく再現しました。
「外観」「コクピット内部」まで、こだわりの造型で再現した他、後部コクピットハッチおよび上部ハッチは、差し替えなしで展開が可能。
また、タチコマの「50mmグレネードランチャー」部分は新規造形にて非武装版に変更されております。
さらに足のストライプ部分や「松桂建設」のロゴは新規デカールにて再現が可能です。
同スケールの「草薙素子」(搭乗姿勢)、「バトー」の未塗装フィギュアが付属。
後部コクピットハッチ上部と体の下部分は塗装済みパーツが封入となり、組み立てるだけで設定に近い仕上がりになります。
高密度な1/35プラキット「タチイエロー」をぜひお楽しみください。

【付属品】
・草薙素子(未塗装フィギュア)・・・1体
・バトー(未塗装フィギュア)・・・1体
・デカール・・・1枚

【商品詳細】
完成時サイズ:全高約65mm、全長約85mm
原型制作:毛利重夫、田村充伸
(C)士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊製作委員会

・作品名:攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』(こうかくきどうたい スタンドアローンコンプレックス)は、士郎正宗原作のSF・テレビアニメ。「攻殻機動隊 S.A.C.」「攻殻S.A.C.」「攻殻S」[1]などと略称されることもある(S.A.C.の部分は一般的にエスエーシー、またはサックと読まれる)。

本作は2002年にスカパーのパーフェクト・チョイスにて初めて放送された。アニメ作品として以降シリーズ化されている(詳細は後述)。なお、本項では続編シリーズの内容についても一部触れている。

第2話の「暴走の証明 TESTATION」が「平成14年度文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞」、そして『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』シリーズ全体が「東京国際アニメフェア2003 公募・アニメ作品部門優秀作品賞」をそれぞれ受賞している。

本作シリーズを160分にまとめた総集編『攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX The Laughing Man』も制作されている。

・キャラクター名:1/35
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