





1978年に放映された宮崎駿監督作品、『未来少年コナン』より、主人公「コナン」のfigmaが再販決定!
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、劇中の印象的なアクションが完全再現可能。
表情は「笑顔」と勇ましい「にらみ顔」、「くいしばり顔」をご用意しました。
付属品には愛用の「銛」のほか、豊富な手首、そして銛などを持つ事のできる『持ち足首』など。
さまざまなシーンを可能にする可動支柱付きのfigma専用台座が同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、銛、差し替え用表情パーツ×2(にらみ顔・くいしばり顔)
差し替え用手首×6(右3・左3)、差し替え用足首(左右各1)、予備ジョイント
専用台座一式(台座本体・アーム(支柱)、アームジョイント)、説明書
【商品詳細】
サイズ:全高約11cm
仕様::ABS&PVC 塗装済み可動フィギュア
原型製作:マックスファクトリー
制作協力:浅井真紀
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
(C)NIPPON ANIMATION Co., LTD.
『未来少年コナン』(みらいしょうねんコナン)は、日本のアニメ作品。日本放送協会 (NHK) にて、毎週火曜日19時30分(日本時間)からの30分放送枠で、1978年(昭和53年)4月4日から10月31日にかけて放送された。全26話。製作会社は日本アニメーション。監督は宮崎駿。
宮崎駿が全話の演出を担当した、実質的な監督デビュー作であり、またNHKが放映した最初の国産セルアニメーションシリーズでもある[注 1]。従来、『少年ドラマシリーズ』などの青少年向け番組は18時台に放送されていたが、ゴールデンタイムにおける視聴率の大半を児童および青少年が占める状況を鑑み、19時30分からを「ファミリーアワー」として、本作もこの時間枠に放送することとした[1]。火曜日19時30分からの30分間は、この作品以後しばらくの間アニメ番組枠となった。
本放送時の視聴率は、関東地区で平均8%と振るわず、最高視聴率も14%(第25話)に留まった[2]。NHKはPRのためNHK受信料徴収の際、同作品



