ストレッチャー for ロビー・ザ・ラビット ミニ 「サイレントヒル3」 詳細、通販サイトへ
アクションフィギュアならではのプレイバリューを高めるオプションアイテムですが、造形や塗装のこだわりはいつも通りのGeccoスタイル。
マットレス部分がリバーシブルになっており、表面はフラットな状態。患者が横たわっていない状態を再現可能で、ロビーくんの傍らに置くオブジェとしても良し。
一方、裏面はロビーくんに合わせて窪みを設計、頭やお尻がピッタリフィット。
ストレッチャーが登場した、ビジュアル作品集『Lost Memories THE ART & MUSIC OF SILENT HILL』のボーナスムービー「兎(Usagi)」のワンシーンを再現するも良し。
破綻の無い造形とプレイバリューを両立させる、痒い所に手が届く素晴らしいオプションパーツになりました。
【商品詳細】
サイズ:全長約8.5cm
原型制作: 赤尾慎也(HEADLONG)
デジタル造形: 赤尾雅紀(HEADLONG)
ペインター: アンドウケンジ
(c)Konami Digital Entertainment
『サイレントヒル3』は、コナミから発売されたゲームソフト。『サイレントヒル』シリーズの3作目に当たる。
シリーズ第3作。『1』とストーリーが密接に繋がっており、方向性においても恐怖と異常性を追求した同一のものとなっている。
アクション面は今までのシリーズとほぼ変わらないが、走ったり攻撃を行う事でスタミナを消費するというシステムが追加されている。スタミナが低下すると移動、攻撃速度が低下するため、戦闘時の行動に今まで以上の慎重さが求められるようになった。また、敵がダウンした際に使用できる踏み付け攻撃が、前作までは即死攻撃だったが、今作ではそうではなくなった。
今作では穴や高い段差に向かって歩くと、着地できる高さならそのまま飛び降り、そうでないなら主人公が足を踏み外しかけてバランスを取ろうとする。その際に何も操作をしなければそのまま踏み留まるが、スティックを倒すなどで操作を続けてしまうと落下してゲームオーバーとなる(アクションレベルが低い場合は落ちることは無い)。また、ステージ中には即ゲームオーバーとなるトラップが登場して
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