


朝霧陽子 「幻夢戦記レダ」 1/7 TOHO animation STORE限定 詳細、通販サイトへ
サイドテールをなびかせながら、凛々しい表情で剣を振る陽子–。
作中に登場するポーズをモチーフに、大迫力の1/7スケール(縦:約264mm×横:257mm)にて立体化。足元には廃墟と化した「レダの神殿」を模したジオラマ台座付き。
戦闘シーンの力強さ・躍動感と、陽子ならではの可憐さが同居するファン待望のスケールフィギュアをお届けいたします!
【商品詳細】
付属品:専用台座、剣
サイズ:本体 約H264×W257×D167mm、台座直径 約150mm
原型制作:しいたけ
『幻夢戦記レダ』(げんむせんきレダ / 英:Leda: The Fantastic Adventure of Yohko[1])は、1985年3月1日に発売されたOVA作品であり、当時の日本のアニメとしては珍しいヒロイック・ファンタジーになっている[2]。
発売した1985年に3万本以上を売ったヒット作品となり[3]、さらに同年12月21日には『吸血鬼ハンター”D”』との併映で劇場公開もされた[4][5]。
17歳のごく普通な女子高校生の朝霧陽子には、一途に憧れ続けている男子がいた。陽子は想いを告げられぬままの1年5か月に決着を付けるべく、自らの想いを込めたピアノ曲を完成させてカセットテープに録音すると、ヘッドホンステレオでそれを聴きながら、いつもすれ違うだけだった並木道で彼に声を掛けようとするが、結局声を掛けられないないまますれ違い、肩を落とす。すると次の瞬間、陽子は突然異様な空間へ飛ばされてしまう。
そこは異次元世界「アシャンティ」で
普通の女子高校生で、本作の主人公。異世界アシャンティに迷い込み、かつてその地を支配していた女神・レダの力を受け継ぐ「レダの戦士」として戦う。
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