
白井黒子-とあるメイド姿の空間移動- 「とある科学の超電磁砲」 1/6スケール PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
風紀委員(ジャッジメント)として活躍する大能力者(レベル4)「白井黒子」がメイド姿で登場です。
『娘TYPE(ニャンタイプ)』のピンナップイラストを再現すべく、黒子の特徴的なツインテールや口元などに拘って造形。
白と黒のシックな印象ながらも、胸元が強調されたデザインのメイド服や、ニーハイの絶対領域にも注目です。
イラストでは見ることの出来ない色々な角度からの黒子をお楽しみいただけます。
1/6スケールで存在感も抜群です。
別売りの同シリーズ「御坂美琴」と台座を連結させることで、イラストの2人を再現することが可能となっております。
◆商品詳細
サイズ:全高約250mm(※台座含む)
原型製作:中邨拓智
『とある科学の超電磁砲』(とあるかがくのレールガン)は、原作:鎌池和馬、作画:冬川基、キャラクターデザイン:灰村キヨタカ[注 2]による日本の漫画作品。また、それを原作・題材とした派生作品群。KADOKAWA[注 1]の『月刊コミック電撃大王』にて、2007年4月号より連載中。
正式タイトルは『とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲』。鎌池和馬のライトノベルシリーズ『とある魔術の禁書目録』のスピンオフ作品。略称は「超電磁砲」、「レールガン」など。
また、『月刊コミック電撃大王』(KADOKAWA)にて、乃木康仁作画のスピンオフ『とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ』が2017年6月号から2020年9月号まで連載された。
ライトノベル『とある魔術の禁書目録』のヒロインの一人・御坂美琴を主人公とするスピンオフ作品。物語は『禁書目録』第1巻の3日前にあたる7月16日から始まる。
当初、「『月刊コミック電撃大王』で『とある魔術の禁書目録』のコミカライズを連載しよう」という話が
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