
DX超合金 GE-50 VF-25F トルネードメサイヤバルキリー(早乙女アルト機)「マクロスF(フロンティア)」 詳細、通販サイトへ
劇場版ニューデザインの「トルネードパーツ」を装備したアルトの新しい翼、DX超合金で待望の商品化!
『劇場版マクロスF ~イツワリノウタヒメ~』で主人公・早乙女アルトが搭乗する、新デザイン「トルネードパーツ」装備型バルキリーを待望の商品化。
両翼の旋回式ブースターユニットや、背面の主砲可動ギミックを完全再現。劇場クライマックスの活躍を再現できます。
【セット内容】
VF-25F本体、ガンポッド、ナイフ、手首×6(左右各3)、
トルネードパーツ(ビームキャノン、ビーム砲座、腕部装甲左右、脚部側面装甲左右、脚部後面装甲左右、エンジンポッド左右、主翼ブースター左右)
固定パネル、固定アーム×2、固定パーツ、バトロイド用ジョイント、機首ジョイント、ファイター用支柱、ガウォーク用支柱、アーム、ディスプレイスタンド、取扱説明書
【商品詳細】
サイズ:全長約32cm(ファイター形態)
仕様:ABS、PC、ZnDC、PVC製塗装済み完成品
『マクロスF』(マクロスフロンティア、MACROSS Frontier、マクロスFRONTIER、マクロスFrontierとも表記)は、日本のテレビアニメ作品。およびそれを原作としたメディアミックス作品。2008年4月から2008年9月までMBS・TBS系列で放送された。
『超時空要塞マクロス』をはじめとする「マクロスシリーズ」生誕25周年記念作品であり、テレビアニメでは『マクロス7』以来13年ぶりの3作目となる。製作には「マクロスシリーズ」を伝統的に担当するビックウエストおよび毎日放送(MBS)が関わっており、劇場版も公開された(詳細は「劇場版 マクロスF」を参照)。
総監督の河森正治はこれまで同シリーズの映画、OVAには、バルキリー(可変戦闘機)のデザインのみならず監督としても名を連ねてきたが、テレビアニメにおいては本作が初となる。菊地康仁が「監督」として河森を補佐し、『舞-HiME』の経験を買われて[1]参加した吉野弘幸が全話の脚本を担当する。『マクロスプラス』をはじめとして、『天空のエスカフロー
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