
figma 柔王丸(原作版)JPWAタッグトーナメントVer.「プラレス3四郎」 詳細、通販サイトへ
figma一周年記念アイテム登場!!
80年代に連載・アニメ化され、今尚根強い人気を持つ原作版『プラレス3四郎』よりプロレスラー「柔王丸」をfigma化!
浅井真紀氏とマックスファクトリーの協力タッグを生むきっかけとなった企画。
figma伝説のルーツが発売一周年を機に満を持しての登場です!
figmaコンセプトの元となる基本エッセンスがすべて盛り込まれた1体。
スムーズ且つキチッと決まるfigmaオリジナル関節パーツで、作中のあらゆるシーンを再現。
筋肉の表現にこだわり、今までのfigmaには無かった肉体を再現。
軟質素材を股間部分や髪の一部に使う事で、プロポーションを崩さずに可動域を確保。
無表情顔を含む3種の表情パーツと豊富な手首パーツにより、幅広いポージングが楽しめます。
さまざまな格闘シーンを再現する可動支柱付きのfigma専用台座を同梱。
【セット内容】
フィギュア本体、差替え用表情×2、差し替え用手首×6(左右各3)、専用台座一式(台座、支柱)
【商品詳細】
サイズ:全高約135mm
原型製作:マックスファクトリー・浅井真紀
仕様:ABS&PVC塗装済み可動フィギュア
※中古商品に関しましては、収納袋・交換用手首ホルダーの有無は保証外とさせて頂きます。予めご了承ください。
『プラレス3四郎』(プラレスさんしろう)は、原作:牛次郎、作画:神矢みのるによる日本の漫画作品。また、それを原作としたテレビアニメ。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて1982年34号から1985年21号まで連載された。
ロボットを組み込んだプラモデルの人形「プラレスラー」を用いたロボット競技「プラレス」の世界で、中学生の少年・素形3四郎が自身の所有するプラレスラー・柔王丸を駆使して活躍する姿を描いた作品である。
神矢みのるの代表作。複雑精巧な可動機構と「マイコン」(劇中での表現)を組み込んだ全高20〜30cmの人型プラモデル“プラレスラー”を、パーソナルコンピュータで遠隔操作してプロレス的な格闘を行わせるロボット競技「プラレス」(プラモデル+プロレス)がテーマ。少年漫画では共に定番とも言える格闘漫画と玩具ホビー漫画の要素を併せ持った作品である。また、現在行われているROBO-ONEなど、格闘技によるロボット競技を先取りしたような内容となっている。
単行本は少年チャンピオン・コミックス版が全14巻で刊行。その後、
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