心&能井 「ドロヘドロ」 1/12 アクション&塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
心(アクションフィギュア)&能井(スケールフィギュア)のバディでのセット。
アクションフィギュアの心は各関節が可動し、付属品で様々なシチュエーションを再現可能。
スケールフィギュアの能井は愛用の革ツナギの衣装で立体化。差換えでマスク状態でも展示可能。
【セット内容】
心フィギュア本体、眼鏡(エッチングパーツ)、握り手(左右)、開き手(左右)、マスクA、マスクB、ハンマー
能井フィギュア本体、マスク
【商品詳細】
サイズ:心全高約150mm、能井全高約170mm
原型:塚本智克(ZERO STUDIO)
設計:中村悠紀(千値練)
協力:N・E
フィニッシャー:ちさき(ZERO STUDIO)
(C)2020 林田球・小学館/ドロヘドロ製作委員会
『ドロヘドロ』は、林田球による日本の漫画。魔法によって頭を爬虫類に変えられた記憶喪失の男が、自分の本当の顔と記憶を取り戻す姿を描いたダーク・ファンタジー作品。著者にとっては『魔剣X ANOTHER』に続く2作目の長編連載となる。
本作の連載は2000年から2018年まで18年に及び、小学館の漫画雑誌4誌をまたいで行われた。また、4誌目を除いては創刊号から最終号まで通しての連載となった。
魔法によって頭を爬虫類に変えられた記憶喪失の男が、自分の本当の顔と記憶を取り戻す姿を描いたダーク・ファンタジー作品。
著者は、この作品は「歌詞がメチャクチャダークで凶暴なのにメロディーは踊りたくなるくらい楽しい曲」からインスピレーションを受けて生まれたと語っており[1]、退廃的で殺伐とした世界観と、グロテスクでハードコアな作風に、剽軽なキャラクターとブラックな笑いをちりばめることで独特のユーモアさを醸し出している。
登場するキャラクターのほとんどが、スリップノットのようなホラーテイストの覆面マスクを被っていることや、
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