
[ランクB] 使徒XX A-17 タブリスXX 「新世紀エヴァンゲリオン」 PVC&ABS製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
こちらの商品は「箱・ブリスター破損」となっております、箱に入れたままのディスプレイには不向きな状態です。予めご了承下さい。
2015年、人類は迫りくる使徒の脅威に対し、汎用人型決戦兵器エヴァンゲリオンをその対抗手段としていた。
だが、ネルフはあらゆる事態に備え、改修した使徒のサンプルをもとに、新たな研究も進めていた。
『XX(ダブルエックス)計画』のことである・・・。
エヴァ十周年記念として、その世界観に新たなるアプローチで取り組む「使徒XX(ダブルエックス)」。
ガイナックスと、ケロロ軍曹で人気沸騰中の人気クリエイター「吉崎観音」の全面協力で究極の完成品フィギュアが登場!
タブリスXXは、他のXXシリーズと異なり、第拾七使徒「TABRIS」 (もちろん「カヲル」のことである)DNA単体による性変換体である。
よってXX計画シリーズのイレギュラーとして、 その存在は位置づけられている。プロトタイプ・両刀剣(ロンギヌスの鑓)を標準装備する。
商品は通常の右腕と「プロトタイプ・両刀剣」を持つ腕の2種付属で、交換も勿論可能です。
設定同様、「プロトタイプ・両刀剣」はABS製による透明パーツで見ごたえ充分です。
エヴァンゲリオン本編の人気キャラクター「カヲル」もXX計画に組み込まれていたのか? 是非お客様ご自身の目でお確かめください。
1. 主たる特徴
・ 「TABRIS」(第拾七使徒)のDNAを採取、使用。
・ 人類による操作及び調整が可能であること
2. 主たる用途
・ 人類に敵対する使徒の迎撃・殲滅
・ プロトタイプ両刀剣(ロンギヌスの鑓)の装備・運用
3. 備考
・ 女性型の容姿を持つが、他のXXシリーズ共通の特徴である顔が、「TABRIS-XX」に限り、統一規格から外れている
【セット内容】
フィギュア本体、翼パーツ(左右)、両刀剣(交換用右腕)
台座、支柱、解説書
【商品詳細】
サイズ:全高約14cm
原型製作:創造集団OWL
企画協力:ガイナックス
コンセプト協力:吉崎 観音
『新世紀エヴァンゲリオン』(しんせいきエヴァンゲリオン、Neon Genesis EVANGELION)は、GAINAX制作による日本のアニメーション作品。1995年10月4日 – 1996年3月27日にかけてテレビ東京系列他で放送されたテレビアニメ全26話とその劇場版。略称は「エヴァンゲリオン」[2]、「エヴァ」[3]、「EVA」[4]。
庵野秀明原作・監督[注 5]によるオリジナルアニメ。大災害「セカンドインパクト」が起きた2015年の世界を舞台に、巨大な汎用人型決戦兵器「エヴァンゲリオン」のパイロットとなった14歳の少年少女たちと、第3新東京市に襲来する謎の敵「使徒」との戦いを描く。
1990年代の日本における第3次アニメブームのきっかけとなり、その影響は社会現象と評された。多数の後継作品に影響を与えセカイ系と呼ばれるジャンルの原点となったほか、アニメビジネスにおける映像ソフト売上の向上やメディアミックスの展開を切り開いたとされる。
本作品は199
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