








MODEROID ジャイアントロボ 「ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日」 詳細、通販サイトへ
アニメ『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』より、主役ロボ「ジャイアントロボ」がプラキットで再登場!
MODEROIDの中でも最大級ボリュームの全高約240mmサイズ!
劇中で印象的なロケットバズーカは差し替えで展開状態を再現可能。
各成形色と彩色済みパーツにより、組み立てるだけでイメージに近い色分けを再現できます。
ジャイアントロボに乗せる事ができる同スケールの草間大作フィギュア、交換用手首付属。
また、本キットにはディスプレイモデルとして約1/20スケールの草間大作・銀鈴2種のフィギュアも付属します。
※ディスプレイモデル2種は塗装が必要です。瞳デカール付属。
原型制作:MieuxCrea/ミュークリエ
制作協力:wb-saku
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約240mm
(C)光プロ/ショウゲート
『ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日』(ジャイアントロボ ジ・アニメーション ちきゅうがせいしするひ、英表記:GIANT ROBO THE ANIMATION -THE DAY THE EARTH STOOD STILL)は、日本のOVA作品。1992年から1998年まで、5年半にわたり全7話が発売された。
漫画・小説・テレビゲーム化されているほか、外伝として3作のOVAとCDドラマ1作がある。
横山光輝原作の特撮テレビ番組『ジャイアントロボ』を原案とし、主人公、主役機体もそちらから選ばれている。本作はロボットアニメに分類されるものの、超人格闘シーンも大きな魅力である。また、父と子の絆という点にドラマ性を持たせている。
スター・システムにより横山光輝作品の様々なキャラクターが登場し、ドラマを繰り広げるが原案からの敵味方関係の逆転が多く、元々善の主人公のバビル2世が敵首領「ビッグ・ファイア」になる一方、逆に敵役ヨミが主人公側トップ「黄帝・ライセ」になったり、十傑集の中では敵味方が協力する間
MODEROID ジャイアントロボ 「ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日」 詳細、通販サイトへ




