



























1/72 PLAMAX XD-01ドラグナー1 「機甲戦記ドラグナー」 詳細、通販サイトへ
TVアニメ『機甲戦記ドラグナー』より「ドラグナー1」がマックスファクトリーのプラモデルシリーズPLAMAXに頭頂高:約245mmのビッグサイズになって登場!
OP映像や大張正己氏が描いた画稿をイメージソースとして制作された塗装済み完成フィギュア「MAX合金ドラグナー1」(2010年発売)の造形をさらにブラッシュアップし、1/72にスケールアップしてプラモデル化しました。
各パーツは7~8色で成型され、組み立てて水転写デカールを貼るだけでも実感のある仕上がりとなります。また、細部を塗装することで、より劇中に近づけることもできます。
スナップフィット+接着によるストレスフリービルドモデル。
主要関節にはPOM樹脂を使用したラチェット機構を採用し、安定したポージングが楽しめます。
肩とふくらはぎの特徴的な識別帯は彩色済みパーツをご用意。
各種マーキングの再現には水転写式デカールを採用。
「75mmハンドレールガンLPS9型」「迫兵戦用レーザーソード」「迫兵戦用アサルトナイフ」「スローインボム」「ショルダーボム」「ハイブリッドシールド」に加え、交換用手首と専用台座が付属。
背面に装備可能なリフター1の翼はパーツ差し替えで「駐機状態」を再現可能。
※画像はCGによる完成見本です、実際の商品とは異なる場合がございます。
※組み立てにはプラスチックモデル用ニッパーと接着剤をご用意ください。
【仕様】
・組み立て式プラモデル
・水転写デカール付属
・1/72スケール
原型制作:マックスファクトリー可動検討課・相樂ヒナト(マックスファクトリー)
CG彩色:牛乳瓶
設計:TAKE OFF
【商品詳細】
完成時サイズ:全高約245mm
(C)創通・サンライズ
『機甲戦記ドラグナー』(きこうせんきドラグナー)は、1987年2月7日から1988年1月30日まで、名古屋テレビを制作局としてテレビ朝日系で毎週土曜17:30 – 18:00(JST)に全48話が放送された、サンライズ(日本サンライズ)[1]制作のロボットアニメ。
前番組『機動戦士ガンダムΖΖ』(1986年)までの5作品にて総監督を務めた富野由悠季に代わり、本作品では『銀河漂流バイファム』(1983年)などを手がけた神田武幸が同役職を務めた。サンライズの井上幸一がインタビューにて語るところによれば、本作品は『ΖΖ』以降ブームが一段落したガンダムをリニューアルするというコンセプトで企画が立ち上げられ、ここに神田発案の「バイファムの主要キャラ少年少女13人より、ちょっと上の年齢の新兵の話をやりたい」という要素が追加され、作品の方向性が決まった。
作品タイトル(=主役メカ名称)が決定する以前、速報的に毎号情報を掲載していたバンダイの『模型情報』では当初『キャバリアー戦記グランダスト』の仮題で発表されたが、翌月
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