

























エーデルガルト 「ファイアーエムブレム 風花雪月」 1/7 プラスチック製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
『ファイアーエムブレム 風花雪月』より、アドラステア帝国の皇帝「エーデルガルト」が1/7スケールフィギュアで登場!
フォドラの地に覇道を敷いた彼女が「グロンダーズの会戦」で、かつての級友たちと相見える場面をイメージしています。
理想の実現のために、どんな手段も厭わず、揺るぎない信念を貫き通すエーデルガルトを忠実に再現しました。
是非お手元でご堪能ください。
【商品詳細】
付属品:専用台座
サイズ:全高約270mm(本体のみ:約210mm)
原型制作:罍沙織
彩色:Ecto-1
制作協力:Ecto-1
(c) Nintendo / INTELLIGENT SYSTEMS
『ファイアーエムブレム 風花雪月』(ファイアーエムブレム ふうかせつげつ、英題:Fire Emblem: Three Houses)は、任天堂より2019年7月26日に発売されたNintendo Switch用ゲームソフトである。
ファイアーエムブレムシリーズの第16作目で、完全新作としては2015年発売の「if」以来4年ぶりである[6][7]。開発は過去のシリーズ作品すべてを手掛けてきた「インテリジェントシステムズ」と「コーエーテクモゲームス」(シブサワ・コウ[8])の共同開発[9]。
2017年1月19日に配信された「ファイアーエムブレム Direct 2017.1.19」で本作が開発中であることが初めて発表され[10]、2018年6月13日に配信された「Nintendo Direct: E3 2018」でタイトルとPVが初公開され[11]、2019年2月14日に配信された「Nintendo Direct 2019.2.
初期兵種:貴族 / 誕生日:6月22日 / 年齢:17歳→23歳 / 身長:158cm / 紋章:セイロスの小紋章・炎の紋章 / 個人スキル:皇帝の血統→皇帝の血統+(入手経験値1.2倍。行動せずに待機すると、1ターンの間、魔防+4) / 称号:炎の女帝
「黒鷲の学級」の級長。アドラステア帝国の皇女。
秀逸で壮厳、そして凛々しく威圧感を漂わせる努力家。常に帝王学の理論に基いて周囲を分析し、状況を把握したあとすぐ行動に移す[19]。
主人公に助けられた一件以降、主人公を帝国に迎え入れようとしている。
皇室の11兄弟の中で9番目に生まれ、兄が5人、姉が3人、弟妹が2人(そのうち少なくとも1人は妹)である。兄弟姉妹は闇に蠢く者による人体改造実験の最中、全員が命を落とし、エーデルガルトただ一人が生き残ったため、皇位を継承することとなった。回想シーンでは茶色であった髪は、改造の影響で白銀になり、セイロスの小紋章と炎の紋章の双つの紋章を身に刻む。
フォドラ一の名門に生まれながらも、紋章を手にするために過酷な幼少期を送ったことから、フォドラにおける紋章持ちや貴族階級を崇拝する伝統を打破し、帝国の悪しき源である闇に蠢く者を根絶しようとしている。
さらに、エーデルガルトは他者に対して、身分や家柄や紋章といった「表面的な要素」よりも個人の持つ才能や人柄といった「内面的な要素」に着目するため、級友たちにもそのような態度で接していたり、紋章を持たない叩き上げのランドルフやラディスラヴァ、とある問題を抱える死神騎士イエリッツァなどを才能ある臣下として重用している。
第1部の終盤で皇位を継承し、女帝として君臨する。戦争編ではサークレットをつけ、髪を整えて戦場に臨む。
デフォルトの衣装はアーマーロードで、敵対時の兵種はロード(鷲獅子戦)→炎帝(ガルグ=マクの戦い)→アーマーロード(グロンダーズの会戦)→カイゼリン(アンヴァル宮城戦)。
覇骸エーデルガルト:
兵種名称は「覇骸皇帝」で、敵の専用職。この姿は闇に蠢く者の術により魔物状態に化したエーデルガルト。青獅子の学級ルートのみに登場、同ルートのラスボス。
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