



















朱羅 蒼衣藍 「メガミデバイス」 2/1 PVC製塗装済み完成品 詳細、通販サイトへ
1/1プラモデルの約2倍の身長、体積にして約8倍の特大スケールで業界を震撼させた(?)メガミデバイスフィギュアシリーズ第4弾。
公式同人誌「メガミデバイス朱羅カスタマイズ」より、朱羅 忍者に水上・水中特化のカスタマイズが施されたメガミデバイス『朱羅 蒼衣 藍』の登場です。
和風メカパーツを纏った朱羅 忍者からイメージを大きく変え、クリアパーツを多用し浜辺をイメージした爽やかな常夏仕様となっています。
日焼けしたグラマラスなボディラインを際立たせるメカパーツの食い込みや、各関節を意識した肉感表現にもご注目ください。
フィギュア化に際して各部のディテールアップを追求、肉感表現のみならずメカ表現もお楽しみいただけます。
大スケールを活かした細部に至るまで見ごたえのあるフィギュアになりました。
造形、彩色の細部に至るまでデザイナーNidy-2D-氏による徹底した監修を受けた本商品。
どこからどこを見ても200%楽しめる本商品を是非お手元でお楽しみください。
【商品詳細】
サイズ:全高約320mm(台座含む)
原型製作:SHINKAI CREATE
製作協力:海鞘満、BRAIN
※本製品には長期間展示する際に使用できる支柱パーツが付属します。
※支柱は試作品です。実際の商品では透明のパーツを予定しております。
(C) KOTOBUKIYA (C)Masaki Apsy (C)Toriwo Toriyama
メガミデバイス(英語: Megami Device[1])は、コトブキヤが制作及び発売するプラモデルシリーズ。
コトブキヤが手掛けるフレームアームズ・ガール(FAガール)に続く、第二の美少女プラモデルシリーズ。2016年に発表され、同年12月に第一弾を発売。FAガールが大元のフレームアームズの擬人化が中心であるのに対し、こちらは完全オリジナルとなっている。また、FAガールは特に明確な設定を持たないのに対し、こちらはバトルホビーの設定を持つ。素体自体も稼働域に特化した新たなるものが採用されており、武装状態でも稼働を楽しめる構造となっている。なお、パッケージボックスにも加工が施されており、やや高級感を意識している。
プロデューサーは、武装神姫のプロデューサーであった鳥山とりをが担当。素体設計は同じく携わった浅井真紀が行う(後述)。
バトルホビーの下地設定は、2046年にAI稼働の「機械少女」と呼ばれる全高14cmほどの少女型ベースユニットに、模型で出来た武装を施して完成させた「MEGAMI」(Me
2023年12月に装備のカラーを白色に変更し、スキンカラーCを採用した北米仕様の「玉藻ノ前 BAIT Ver.」がBAIT限定で、日本国内仕様の「玉藻ノ前 白面金毛」がコトブキヤショップ限定で販売された。
2025年2月に皇巫シリーズのプロポーションに変更し、扇子などを追加した「宴(うたげ)」が一般販売された。
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