
特撮リボルテック No.015 メーサー殺獣光線車 「サンダ対ガイラ」 詳細、通販サイトへ
■未知の存在に立ち向かう人類の叡智の結晶にして陸上自衛隊の切り札! !
綿密なディティール再現と塗装で”空想超兵器”にリアルに付与!
近未来感溢れるデザインと独特の戦闘描写で絶大な人気を誇る陸上自衛隊の対怪獣特殊装備、メーサー殺獣光線車(メーサー車)がメカニックとして初めて【特撮リボルテック】に出動。
砲塔は旋回し、アームやパラボラも上下可動し角度を調整可能。
目標を正面に捉えることができます。
パラボラ先端部のレンズを取り外し、光線のエフェクトパーツと差し替えることで発射状態を再現!
標的となる“サンダとガイラ”のミニフィギュア付き。
装置車を支える12個のタイヤは回転可能。
牽引車の屋根は取り外すことができます。
砲塔ドーム及びパラボラ基部、牽引車との連結にリボルバージョイントを、装置車の車台接続にはストレートジョイントを使用。
「L作戦」展開時のレーザー砲塔や操作ユニット付属。
【商品仕様】ノンスケール 全高約165mm
塗装済み完成品
※中古商品に関しましてはリボコンテナ・リボチップの付属は保証いたしておりません。予めご了承ください。
『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』(フランケンシュタインのかいじゅう サンダたいガイラ)は、東宝と米国のベネディクト・プロが製作し、1966年(昭和41年)7月31日に封切り公開した日米合作の特撮映画。総天然色、東宝スコープ。上映時間は88分。同時上映は『ジャングル大帝』と『つるのおんがえし(人形劇)』。
設定などは異なるが、前年に公開された怪獣映画『フランケンシュタイン対地底怪獣』(1965年、本多猪四郎監督)の姉妹編である。本来は『フランケンシュタイン対地底怪獣』の続編として企画されていたが、本多の「映画は1本1本独立したものが良い」という考えから、シナリオ決定稿の段階で独立した作品となった[1]。
作品の根底には日本古来の神話『海彦山彦』が敷かれ、「細胞分裂によって分身した『父と子でもなく、兄弟でもない』2体のフランケンシュタイン(いわばクローン)の争い」が描かれた。
脚本ではサンダとガイラの名は決まっておらず、それぞれ「山フランケンシュタイン」「海フランケンシュタイン」と表記されて
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